The good welfare
for the future.
より良い福祉の未来を創造する
より良い福祉の未来を創造する


「その方の介護を行う」と一口に言ってもその方法は千差万別です。
介護をされる方=人が千差万別だからです。
介護を行う方も千差万別です。
その千差万別の人対人で行う介護ゆえの難しさがあると思います。
弊所は定員10人小さな中で、
少しでも「介護される方」にとって良い介護が出来るように、
又、ご家族にとっては常に安心して預けられる場所であるように、
相手に対する、尊敬と愛情の「心」を忘れずに、
そんな場所を目指していきたいと思います。


私自身が介護と言う職業を選び今までこの仕事を続ける事が出来たのはお年寄りが好きだから、興味があったからではありませんでした。身近に介護をしなければならない人が居たからであり、壁にぶつかった時私自身が誰かの助けを必要としたからです。常に考えている事はお客様の事は勿論ですが、その背景に大切な親を思う家族がいるという事です。少しでも御家族様のお力になればと思い続けて来ました。今後もこの気持ちは変らないと思います。そして業務ではなく手をつなぎ心の通った人と人との関わりだと思います


訪問看護ステーションばんりでは、毎日、お一人おひとりの笑顔が絶えることなく、元気に過ごせるように、関わらせていただいております。理学療法士含め、13名で対応しております。


はじめまして、飯田瞳と申します。
デイサービスばんりを担当して約10年経ちます。産休育休をとり3/1に復帰させて頂きました。
デイサービスばんりは暖かいスタッフと温かい温泉でごゆるりと過ごして頂ける環境となっています。
デイばんりに来て今日は1日楽しかったなぁ~と思って頂けるよう努めています。
また大学の先生がおっしゃっていた言葉ですが、介護の仕事は多くの職種が関わりお一人のご利用様を支えていきます。
「それぞれのプロになれ」という言葉を胸にこれからも他職種が協力し合いより良い場所になれたらと思っています。


皆さんの生活に笑顔がある。ここわはそんな場所でありたいと常々考えています。
入居者様にもスタッフにも、いい表情でいてもらうために何をすれば良いのかを考え、コミュニケーションと信頼を大切に、毎日努めてまいります。
